トップページ

体を、心を、脳を運動で健康に - 重松研究室

身体活動や運動によって健康づくりを実現する研究をおこなっています。

ニュース
○2021.2.13、2020年3月に三重大学大学院教育科学専攻を修了された片平謙弥くん(現・名古屋市小学校教諭)の投稿した「講義・演習後に調査した高齢者介護予防におけるスクエアステップ運動に関する看護学生の認識と感想」が日本健康支援学会の学術雑誌「健康支援」に採択されました。これで、片平くんの筆頭論文は3本になりました。

○2021.1.5、ドイツの研究者エレン・フライベルガー先生から久しぶりに連絡があり、高齢者用リハビリ病院で、新しいスクエアステップ研究を始められそうだとのことです。同じドイツ内で支部活動を積極的に進めてくれているアービンは昨年よりドイツ国内の大学に教員として勤務し始めましたので、今後、ドイツで研究が加速することを願っています。
 
重松について
 履歴案内
 Publication
 研究論文
 中学~大学まで競泳に励み、インターハイ出場、国体入賞しました(自由形短距離)。